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メーガンマークルの父の画像!娘の結婚を利用?パパラッチと協力してやらせ写真を撮った理由

      2018/05/21

イギリス、ヘンリー王子との結婚が決まっている、アメリカ人女優のメーガンマークル

彼女の父が話題になっています。

父のトーマス・マークルの画像をまとめました。

何でも娘の結婚を利用しているのでは?という声もあるようです。


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メーガンマークルの父の画像!

メーガン・マークル

アメリカ出身の女優、メーガン・マークル。

テレビドラマ「スーツ」に出演していたことで知られています。

この度、イギリスのヘンリー王子と結婚することになり、メーガンの家族にも注目が集まっていますね。

 

 

彼女の母親はアフリカ系アメリカ人、父親は白人。

父親はオランダ、イギリス、アイルランドの血を引いています。

彼女は自分のアイデンティティーを語る時、混血である(mixed race)、と語っています。

 

 

父親は、トーマス・マークルといいます。

画像がこちら。

トーマスマークル

画像引用:www.onenewspage.com

 

幼少期のメーガンと父。

 

 

母親のドリアさんもパパラッチに写真を撮られたりしています。

 

父親のトーマスは過去に映画の照明監督として働いていました。

そのため、メーガンは「 Married… with Children」というシットコムドラマのセットに度々訪れていたといいます。

これがメーガンが女優を志すことに対して影響を与えたのかもしれませんね。

 

 

メーガンの両親は2人が6歳の時に離婚しています。

彼女には父方に、二人の異母兄姉がいます。(トーマス・マークルJrと、サマンサ・グラント)

 


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メーガンマークルの父、娘の結婚を利用?パパラッチと協力して写真を撮った理由

メーガンの父は娘の結婚を利用しているのでは?という話もあるようです。

というのも、

トーマスはインターネットカフェでメーガンの記事を閲覧している姿がパパラッチされました。

画像引用:www.flare.com

 

しかし、目撃者によるとトーマスはジェフ・ライナーというカメラマンとともにメキシコのインターネットカフェを訪れ、一緒にベストなアングルを探していたと言います。

 

この報道を受けて、

わざとらしい

金銭目的ではないか?

 

といわれていたのです。

 

 

しかし、メーガンの異母姉のサマンサが「責任は自分にある」と告白。

 

これは私の失敗です。

メディアが父に対して悪い印象を持つような写真ばかり撮るので、私がポジティブな写真をとるように勧めたのです。

それがロイヤルファミリーの利益になるとも思ったのです。

彼がそれで利益を得ようとしているとは思いませんでした。

お金のためではないです。

引用:https://www.usmagazine.com/celebrity-news/news/meghan-markle-disturbed-by-father-thomas-markle-staging-photos/

 

と。

 

メーガンはメディアがメーガンの醜聞を暴こうとしている行為を父親が止めてくれずにがっかりしている、

またサマンサが自分よりも父との距離が近いことを見せつけられたことにも傷ついたと感じていると報道されていました。

 

 

トーマスがパパラッチに写真を撮られたのは、これが最初ではありません。

ロンドン市内のスターバックスで本を読んでいる姿を撮られたり、結婚式用のタキシードを衣装合わせしている姿もとられています。

あまりに撮られているので、確かに意図的なものを感じてしまいます^^;

 

 

トーマスは結婚式に出席し、娘と一緒にバージンロードを歩くのではないかともいわれていました。

「娘とバージンロードを歩くという歴史的な瞬間を逃したくない」と出席する意向を示したからです。

しかし、ここにきて「心臓の治療が必要なため結婚式には出席できない」と報道されています。

これは、本番の日までどうなるかは分からないですね。

トーマスが出席できない場合、母親のドリアさんがメーガンと一緒にバージンロードを歩くのでは?といわれています。

 

 


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ロイヤルウエディング当日。メーガンとヴァージンロードを歩いたのは?

19日の結婚式本番。

メーガンマークルをヴァージンロードでエスコートしたのは、ヘンリー王子の父親、チャールズ皇太子でした。

 

公式な動画はこちら。

 

 

二人で歩いていますね。

 

何でも、メーガンが代理を頼んだのだそうです。

公式にツイッターで発表がありました。

当初は母親と歩くのでは?と言われていましたが、チャールズ皇太子と、ということでした。

 

 

荘厳な雰囲気の中で、アメリカの曲「スタンドバイミー」を聖歌隊が歌うなど、型破りなロイヤルウエディングでした。

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